世界大ロマン全集 1〜50 (49冊 欠番25) 東京創元社 推理小説 冒険小説 Amazon.co.jp: 『世界推理小説全集』全80冊揃 (78+別巻2) 初版 箱 月報
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ご注意ください❗️他のサイトでこの商品の当方の写真、文言を無断でそのまま載せているものがあります。当方はメルカリ以外に出品していません。そちらで購入されても、当方の商品は届きませんのでご注意ください。東京創元社から昭和31年(1956)に刊行された世界大ロマン全集です。これは、SF小説、怪奇小説、冒険小説、推理小説、ユーモア小説の叢書です。詳しいことは不明ですが、当初は全50巻の予定だったようですが、後に65巻まで延長されたようです。今回、ご案内いたしますのは、そのうちの第50巻までの分です(但し第25巻が欠落)。数十年前に古書店で購入し、そのまま蔵に入れてありました。今回、整理するにあたり、ご希望の方にお譲りしたいと考えた次第です。前所有者が第19巻を重複して購入されてますが何冊かに同名の請求書も入っており、ワンオーナーだと思われます。 評判のよかった巻については、その後、東京創元社より版をかえて文庫本で刊行されております。例えばディクスン・カー『髑髏城』、コリンズ『月長石』、エーメ『第二の顔』、ハガード『洞窟の女王』などです。また今日では手に入りにくいシュー『パリの秘密』、P.ルイス『ポーゾール王』などの貴重な名作も散見されます。 なお、なにせ70年前の本であり、当時の紙質の悪さも相俟って、箱には経年による劣化があります。特に酷いものを一例として写真に撮りましたのでご確認ください(写真13〜16)。本体は、数冊一部天や小口に若干のシミが出ていますが、大方は、シミやヤケなどもなく、本文部分は綺麗です(写真17)。通読いただくには問題ありません。中に挟まっていた月報は、1〜30のうち、欠番が1と28です(写真20)。なお、35巻目の月報が34巻目と同じ14になっていますが、多分15の間違いで誤植だと思います。また、登場人物の名前が書いてあるしおり、短冊、読書カード、新刊案内なども沢山の本に挟んであります。函は、写真1や写真8〜12まで見て頂いたように個性的で大変素敵な絵が描かれています。各々の函裏に絵師の名前も入っており、これを眺めてもらうだけでも楽しいと思います。本の状態は、写真にてご確認頂きます様お願いいたします。また、配送の際にリサイクルの段ボールを使用させて頂く場合があります。バラ売りは出来ずセットでの販売になります。
| カテゴリー: | 本・雑誌・漫画>>>本>>>文学・小説 |
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レビュー
商品の評価:




4.8点(3021件)
- すずママ1026
- たいへん面白く、楽しい絵本です。おすすめです。
- ぼる神
- 口コミ通りのすっごい食いつきではなかったですが、1歳の息子も楽しそうにキンギョを探しています。 キャンディーとかを食べる頃になれば、もっと楽しめるかもしれません
- mtok87
- 同じ作者の「りんごかもしれない」という本と一緒に購入しました。 死んじゃったおじいちゃんの死後のことあれこれ想像してみるお話ですが、テーマの割に楽しいタッチで描かれていて、そのユーモアたっぷりな展開が非常に面白かったです。
- 青空にょん
- 絵本好きの2歳の孫に送りました。 ちゃんと最後まで興味深く聞いていたようです。 ハックシュンとくしゃみのマネをしています。
- とっき2955
- あんぱんまんの絵本は初めて見ましたが、面白い内容でした。
- Macho3622
- 送料無料はとてもありがたいのですが、梱包がびっくりするほど雑でカバーが何ヶ所も折れていました。書籍を扱うお店としてありえない対応だと思います。もう二度と利用しません。
- はやぐっさん
- 友人の出産祝いに購入しました。ちょっと早かったかもしれませんが、後日気に入ってもらえたようです。
- zeit_hiro
- 硬い見開きのボード式で、シンプルな双六です。 自分で駒やサイコロ、イベントカードを切り抜いて作成して遊びます。 中盤/終盤での近道、あるいはスタートに戻る(!?)など、結構過激(笑)な構成ですが、基本的にはシンプルで、3人でやって1回10〜15分程度でゴールだと思います。 幼稚園年中の息子と、彼独自の自分が勝つルールの中でですが、それなりに楽しく遊べているので、買ってよかったなと思っています。
- cicero7509
- 息子が2歳の誕生日前のクリスマスプレゼントに買いました。 当時は興味を示しませんでしたが、3歳になった今、大好きな絵本になりました。 小学生のいとこのお姉ちゃんたちも、この絵本を見て、「ふんがくんだ!学校で見たよ〜」と言っていました。 息子がだだをこねて泣く時、私が「ふんがくんだ〜」と言うと、一瞬泣き止みます! そして、同じくらいのお友達が泣いているのを見ると、「ふんがくんみたいだね〜」と言います。 子どもなりに、状況を客観的に見れるようになったように思います。
- ひっと3
- ずっと前から欲しかったです。ありがとうございます。
- プーティン 541
- 大人が見ても楽しい本です。 うちの子は今まで買った、どの本、どのおもちゃよりも没頭しています。 そのおかげで購入後2日でお気に入りのバイキンマンのページがボロボロになりました。 もっとぼろぼろになるまで楽しんでくれたら嬉しいです。 またいつかリピート購入すると思います(笑)
- wakkan2978
- 息子に購入しました。これから読んであげたいです。 私も子供頃にノンタンが欲しかったので親も大満足してますよ
- am46
- とてもかわいいです。エコー写真がもっと入ればなおよかったです。
- ななし2166
- 補助輪を付けて乗っている友人のお子さんの、それを外すための動機付けになるような絵本をプレゼントしようと、そう思って買ってみました。 補助輪を外そうとしない主人公の男の子に、お友達の女の子が「よわむし」という言葉を投げつけるシーンには若干戸惑いをおぼえました。 無論よくある光景なのでしょうが、大人として子どもに読み聞かせる事を考えれば、この辺のセリフ回しは難しいですね。 主人公の男の子が補助輪を外そうとしないのは、父との約束を守ろうとするという意志があるから。 そこはもちろん美談ではありますが、補助輪を外すか外さないかの年頃の子どもにその関連が理解できるのかな?という思いもまた残りました。 そしてクライマックス。 一番盛り上がるところが、オトナが主人公になってしまっています。 「子ども時代の自分を思い出しているオトナ」の物語として終わってしまっています。 これでは、ジーンと感動して涙ぐんでいる親の横で、聞かされている子どもはポカーンとしてしまうのではないのかな?と感じました。 このテの絵本の主役は徹頭徹尾、あくまで子どもであるべきです。 補助輪を外すというのは特に男の子にとってはとんでもなく大きなイベント。 それはストーリーの中にも盛り込まれていて、コンセプトはとてもいいと思います。 それだけに、物語を書いている作者の視点がブレてしまっているように感じられた事がとてもとても残念でした。
- あきひろ0140
- 3歳の子供にはうけが悪かったがいいお話でした。 うさぎも可愛らしく、親が子供を叱りすぎてしまったときに初心を思い出させてくれます。 購入してよかった。
- ワンダーボーイ2012
- こぐまちゃんが大好きな息子にほっとけーき・ありがとうに続き3冊目。 初日の食いつきとしてはこちらが一番でした。 「いたたたた」のとこで大爆笑、おしまい!までいったらもう一回コールが何度も… 読まされすぎて疲れますがこんなに喜んでもらえるなら買って良かったと嬉しくもなります。 受注番号 285657-20140506-069994230
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